2013.07.23 Tuesday

8.11(Sun) no.9 東京初ワンマンライブ@代官山UNIT

0

    大手代理店の局長さんに、何歳のころが一番いいときですか?

    と質問してみました。

    その人は50歳代で、今が一番楽できるとおっしゃっていました。
    30代は責任も大きくなるし、気力もあるので、疲れることもたくさんやろうとするから
    一番疲れると。

    40、50代は疲れることをしなくなるから一番楽になるんだよーと。

    なるほど、だから僕、疲れてるんですねw

    乗り越えれば楽になるかもしれないから、今は全力でがんばろう!
    死にはしないさ。と思いました笑
    健康診断も全く異常なしでしたし...

    ということで、仕事が忙しくなる30代になってから初のレーベルパーティーをオーガナイズさせていただくのです。もちろんno.9のパーティー。

    新しいアルバムの反響もすばらしく、素敵なライブがみれそうで楽しみで仕方ないのです。

    オープニングアクトに.queくんを大阪より招待しました。
    先日スコーレからリリースしたdramaというアルバムが素敵すぎて、タワレコのライブのときに声をかけさせてもらいました♪

    久々のオーガナイズにも関わらず、みんなにスタッフのお願いをしても快く引く受けていただき、いい空間を作れそうだと密かに感じております。

    サマソニがかぶっているらしいですが、すばらしい演奏をしてくれると思いますので、
    どうぞ遊びにきてください。


    2013年8月11日(Sun) @ 代官山UNIT
    (http://www.unit-tokyo.com/)


    最新アルバム [ The History of the Day ]の楽曲はもちろん、
    数々のno.9の楽曲たちをno.9 orchestraの全ての力を注いで、奏でます。
    最高の時間をみんなで共有しませんか?

    Takayuki Joe
    no.9 ( http://www.nano-graph.com/no9/ )
    and
    伊藤 智也(Guitar)
    Shinichiro Hamada (Drum)
    Kawabata Fumiko (Violin)
    Sakuma Keita (Bass)
    Sato Takahiro (Piano)
    Michiyuki Ishita (Visual)
    Yugo Chiba(Visual)
    Daisuke Kobayashi (Visual)
    Ao Shigetake&Yasuko (PA)

    Photo : Munehide Ida
    FGBM (fairground)
    http://fairground-web.com/

    feat.
    paniyolo [ SCHOLE ]
    http://paniyolo.com/paniyolo/paniyolo.html

    青葉聡希 [ number0 ]
    http://number0.jp/#

    chiyo [ köttur ]
    http://www.omotes.com/

    and Special Guest!

    Open : 18:30
    Start : 19:00

    Opening ACT : [.que] Nao Kakimoto(SCHOLE)
    VJ : Kaoru Nishigaki
    http://que-music.net/
    http://www.scholecultures.net/


    ADV 3,000yen (ドリンク代別)
    Door. 3500yen

    ※ 館内禁煙になります (喫煙所あり)

    TICKET : 
    チケットぴあ 0570-02-9999 [P] 205-427
    ローソン[L] 75286
    e+








    2012.11.25 Sunday

    12月6日 Damiana Terry「negentropy」リリース。

    0
       こんにちわ。
      昨日は、Scholeのイベントに行って来ました。
      Kosemuraくん、Paniyoloくん、Quentinのライブを見て来ました。
      素晴らしい空間と、素敵すぎる音楽であっという間の3時間。
      ますますがんばらないと!と生きる活力を頂きました。ありがとう。

      そして、やっとDamiana Terryさんのアルバムリリースです。

      昨年のキャンドルナイト@easeに出演いただいて、独特な世界観の歌声に惹かれ
      リリース出来たらなぁと思い、お声がけしたのがきっかけ。

      作曲を誰に依頼しようかと悩んでいたときに、no.9 orchestraのギターをつとめる
      伊藤智也くんが興味があるといってくれたので、作曲してもらいました。

      ちょうど1年くらいで出来上がった訳だけど、伊藤君の作曲センスは素晴らしく、
      お願いしてよかったなぁと思います。


      いろいろリリースまで大変だったけど、勉強になった。
      エレクトロニカでもないし、Jpopでもないのだけど、希望を感じる音楽に仕上がりました。

      たくさんの方に協力頂き、たくさん迷惑もかけましたが、素晴らしい作品になって良かったと思っています。

      12月6日からタワレコなど店頭で展開します。是非聞いて見て下さい。


      また、12月8日はMotherの10周年イベント@Agehaに協力させていただきます。

      ライブはDamiana Terry.
      A Hundred Birdsのプロデュースなどで知られるタケウチカズタケさんのサポートで
      リリース後、はじめてのライブを披露します。

      同じくリキッドノートから、先月リミックスアルバムをリリースしたmergrimのライブ。
      L?K?OさんのDJも楽しみ♪

      こちらも是非。

      --------------------------------------------------------
      【Message from Mother】

      PAST , PRESENT and FUTURE
      -MUSIC IS CONNECTED TO UNIVERSE -

      2002年12月、Mother一同忘れる事の出来ない
      Club Citta KAWASAKIでの感動と涙あふれるOpening Partyで
      Motherが産声を上げてから10年を迎えます

      この10年間で63公演にも及んだMotherの軌跡は
      みなさまのご支援と、アーティストや運営スタッフの方々
      そして最高の空間を提供して下さる、Club関係者のご尽力なしには語れません
      Mother一同、心から感謝しております
      本当に、ありがとうございます

      後に語り継がれるほど会場が素晴らしかった
      群馬県21世紀の森から始まった野外パーティは
      [ S.O.S FESTIVAL ] [ GROUND BEAT ]という春夏の風物詩を生み出し、
      毎年のようにみなさんと、日本の素晴らしい自然の中で過ごす事ができました

      またMotherの真骨頂となる、ジャンルの垣根を超えたストーリーを体現した
      [ ageHa×Mother ]では、ageHaという国内最高峰のエンターテイメントスペースを活かし、
      クラブパーティという概念を打ち破る、独創性溢れる空間を作ってくる事ができました

      [ 未知との遭遇 ]を演出した数々のパーティは、拡大していくシーンの中でも異彩を放ち、
      多くのドラマを生み出して、たくさんの方々から温かい支持を頂きました

      そんな中、みなさんと共に駆け抜けたかけがえの日々は、
      ダンスミュージックシーンに確かな足跡を残したと信じています

      この10年の月日が育んでくれたのは
      たくさんの出会いと、年月と共に深まっていく感謝の気持ちです

      10周年スペシャルで臨む本公演は
      「私たちの青春と夢を、支えて頂いているみなさんに恩返しをしたい」
      そう願って作り上げたMotherの未来像です

      日々の仕事や生活の中でストレスや疲れを抱えながら
      現代社会を一生懸命に生きているみなさんを
      素晴らしい感動に満ちた非日常空間へ
      ご招待させてもらえたらと思います

      エモーショナルに生きる事の素晴らしさを感じてください
      そして、明日を生きる活力へと変えてもらえたら嬉しいです

      -LOVE & RESPECT to ALL from Mother -

      ------------------------------

      Mother presents 10th Anniversary Final Episode
      「MUSIC IS CONNECTED TO UNIVERSE」

      DATE : 2012.12.08(sat)
      VENUE : ageHa
      OPEN/START: 23:00
      Entrance Fee: ¥3000(ageHa Member), ¥3300(Adv), 4000(On the Day)


      【BOX】 produced by LIQUID NOTE
      [ LIQUID NOTE BOX ]

      -- SPECIAL ACT --
      ラビラビ featuring NATA (Japan)

      -- LIVE --
      Damiana Terry with タケウチカズタケ
      mergrim × kazuya matsumoto

      -- GUEST --
      L?K?O

      -- LINE UP --
      YUKIHO(Femine Session(MEX) / Barearic Sunrise / Y smile)
      morrissy (Chimera)

      -- Visual Space Design --
      michi

      -------------------------------

      【ARENA】
      -- SPECIAL ACT --
      3 HOURS SPECIAL LONG SET
      JORIS VOORN (REJECTED : Netherlands)

      10th ANNIVERSARY SPECIAL LIVE SET
      SON KITE a.k.a MINILOGUE (COCOON Recordings : Sweden)

      -- LINE UP --
      TA-KA (Mother / LIGHT MUSIC : Japan)
      DAIJIRO (DIGITAL BLOCK : Japan)

      -- VISUALS --
      HEART BOMB
      Naohiro Yako (flapper3)

      -- LIGHTING --
      BAGS GROOVE

      -- DECORATION --
      KANOYA PROJECT

      -- SOUND --
      WAVES

      -------------------------------
      【WATER】 SILENT MUSIC presents BIORIC

      -- SPECIAL ACT --
      KEN ISHII (70 DRUMS : Japan)

      -- LIVE SET --
      FUMIHIKO TAKEI (PLUS UTSUNOMIYA : Japan)

      -- LINE UP --
      NEN (SILENT MUSIC : Japan)
      JAVA (SILENT MUSIC : Japan)
      DAZY a.k.a WTR (SILENT MUSIC : Japan)
      FUJIOKA MANABU (TEIonCLUB / AGB WORLD : Japan)

      -- VISUAL EFFECT --
      RED SCREEN (SILENT MUSIC : Japan)

      -------------------------------
      【ISLAND】 produced by ASTROBASE & Libero

      -- Jam Live Session --
      ASTRON (ASTROBASE / LIGHT MUSIC : Japan)

      -- LINE UP --
      DRUNKEN KONG (Plus rec. / Beenoise rec. / Twisted beats : Japan)
      TOSHIHIKO & TERA (NDC / Grasshopper Rec : Japan)
      TAKUYA SAEKI & TAKAMITSU (ATLANTIS : Japan)
      RYU & YOW (CHESTNUT : Japan)
      YAMATO vs G.T. (Libero : Japan)






      2012.10.28 Sunday

      Damiana Terry リリース決定!

      0
         こんばんわ。
        2週連続のイベントオーガナイズで、ちょっぴり疲れましたが、イベント開催の感覚を取り戻しつつ、また素敵なイベントが出来るといいなぁ。

        先日のイベントのレポートはまたゆっくりするとして...



        Damiana Terryさんのアルバムが12月6日にリリース決定です!

        すこしのびのびになってしまいました、確定しました。
        no.9 orchestraのギターである、伊藤智也氏を作曲家に迎え、素敵なアルバムに仕上がりました。

        一曲公開中です。これ好き。

        半野喜弘プロデュースにより、3年の月日を経て完成させたファースト・ソロアルバム【白夜】から4年。
        no.9 orchestraのギターをつとめる、伊藤智也を作曲家に迎え、2nd アルバム【negentropy】が遂に完成。独特な世界観が高い評価を受け、半野喜弘をはじめ、Aoki takamasaRiow Arai、ヨシダダイキチなど数々のアーティストに、歌/歌詞等を提供してきたDamiana Terryの待望の新作。


        Damiana Terry プロフィール
         
        歌、作曲、作詞を手掛け、その独創的な歌詞とオリジナリティ溢れる深く重たい歌声が既に大きな話題を集めているマルチアーティスト。
        15歳で単身渡米。デトロイトにて3年間ヴォイストレーニングを受ける。帰国後、モデル事務所、芸能事務所を経て自身の音楽性を追求すべくフリーとなる。後にRadiq a.k.a 半野喜弘作品にて歌詞、歌で多数参加。
        200410月に恵比寿ガーデンホールにて開催されたSonar Sound
        Tokyo2005年フランスでのTerritoires Electroniques
        2006年スイスでのMUSIK FESTWOCHENの国内外大型イベント等に
        Radiq feat. Damiana Terryとして出演。COMMMONS からリリースし
        Aoki takamasaのアルバム「Private Party」でも2曲の歌詞を提供。
        2008年、半野喜弘との共同プロデュースにより、3年の月日を経て完成させたファースト・ソロアルバム【白夜】を日本国内にてリリース。その後、「サイコババ」や「アラヤヴィジャナ」「シタール・ター」を率いるシタール奏者のヨシダダイキチやタブラ、ガムランなどとのセッションを勢力的に行う。
        2011年にelectric sheepよりリリースされた【YMO REWAKE】での
        カヴァー曲 "Music Plans" ではRiow Arai feat. Damiana Terryとして
        ボーカル、コーラスアレンジを担当。

        2012.10.06 Saturday

        来週はCharmの野外イベントです。

        0
          明日のアゲハが楽しみのさなか、来週も野外イベントに協力させてもらいます。

          charm主宰のTsuyoshi Yuyamaくんのイベントですが、 彼もだいぶ大人になったらしく
          夜はしっとりとした、音楽を流したい!という希望があって協力させてもらいました

          シークレットパーティーで残りチケットも少ないのだけど、
          めちゃ素敵なブッキングが出来たので、是非遊びに来て下さい。

          シークレーットパーティーで、野外で、エレクトロニカでと最高の条件が揃ったパーティです。

          詳細と申込手順は下記。



          こちらも楽しみだね♪

          2012.10.03 Wednesday

          Nanofingers 4thアルバム とうとうリリース!

          0
            4枚目のアルバムやっとリリースです。7日からリリースされます。

            CDをリリースするって、アーティストにとっては凄く重要だなぁとつくづく思います。

            僕は仕事をしながら、やっているものだから、アーティストが望んでいるようには動けていないかもしれないと思っていて、そのプレッシャーで、またがんばろうと思って、リリースを続けている訳だけど、やればやる程、そのプレッシャーは大きくなっていて、さらにがんばらないと!と思う。

            Qeticさんに取り上げてもらったり、

            agehaのイベントをオーガナイズできたり、

            いろいろもがいてみてる。
            アーティストや、Liquid noteの音楽を聴いてくれてる誰かが少しでも喜んでもらえるようにもうすこしがんばってみます。


            という訳で、10月7日、Liquid note recordsの看板アーティスト、Nanofingersが4枚目のアルバムをリリースします。

            4枚目まで、Liquid note からリリースしていただいて、感謝です。
            最高傑作なので、是非聞いて見て下さい。agehaでもDJセットを披露しますので、こちらも是非来て下さい。



            ---------------------------

            Get off a bus and ride on a cloud



            作曲からエンジニアまでおなす音職人。
            So AkashiのソロプロジェクトNanofingers(ナノフィンガース)の4thアルバムが遂に完
            成。前作から約2年、実験と試行錯誤を繰り返し作り上げた楽曲は、Nanofingersとい
            うジャンルの完成を伺わせる出来映えだ。美しく整理された一つ一つの音、感情に訴
            えかけるメロディーとビートが、心に深く染み渡る。no.9と並び、レーベルの看板アーティストらしい作品となった。







            Calendar
                  1
            2345678
            9101112131415
            16171819202122
            23242526272829
            3031     
            << October 2016 >>
            Selected Entries
            Archives
            Recent Comment
            Recommend
            Links
            Profile
            Search this site.
            Others
            Mobile
            qrcode
            Powered by
            30days Album
            無料ブログ作成サービス JUGEM